花まるSTORY

子どもの本質がつまった事例が満載!
心あたたまる「ストーリー」をお楽しみください

 新着記事

【Rinコラム】『まちがえることと、学ぶこと』2019年5月

教育哲学

2019-05-10 14:10

まちがいに気づくこと抜きには、学びは始まりません。 まちがえることと学ぶことは、深くつながったひとつのプロセス。 だからこそ、子どもたちが何かをまちがったり、失敗したりしたら、「どうしたらできるようになるだろう?」と、未来に向かっていっしょに考えられれば、可能性は無限に開きます。

【西郡コラム】『何回、書けばいいのですか?』2019年5月

教育哲学

2019-05-10 13:53

学習を親や先生に“やらされている”ものであると子どもが捉えている限り、学力は伸びない。 教えてもらってもいい。 ただ、それは最後の最後。 自ら考え、能動的に掴み取ったものしか、自分の中には残らない。

【松島コラム】​​​​​​​​​​​​​​『方法の原理』 2019年5月

教育哲学

2019-05-10 13:40

「令和」が発表されました。 仕事がら来年の入試ではどんな元号にまつわる問題が出るのか、気になります。 算数では、元号や西暦をテーマにした問題がときどき出題されます。

【高濱コラム】『親子で一緒に』2019年5月

教育哲学

2019-05-10 13:22

不世出という言葉がこれほど似合う人もいないであろうイチロー選手が引退しました。 さすがの会見。 二人といない言葉の濃密さで、広く話題になっていました。 若い頃は、考えの浅い質問をした記者に気難しい反応を示して泣かせてしまう、というようなエピソードもあったくらいで、その匂いはプンプンとしていましたが、たんたんと語られる一言一言は、「ハカリは自分の中にある」「向くか向かないかというよりも、自分が好きなものを見つけてほしい」「遠回りすることでしか、本当の自分に出会えない」等々、重みのある強い言葉ばかりでした。

あと伸びするために必要な、たった一つの心がまえ

花まる子育てメソッド

2019-04-18 14:47

分からない問題はすぐに諦めて、答えだけ合っていたら満足…こんな子どもの行動は要注意!「あと伸び」させるために、声かけを変えてみましょう。

1歳からできる!年齢別・子どもが食べ物に興味をもてるお手伝いの工夫

食育

2019-04-18 14:39

食が細く、好き嫌いの多い子がごはんの時間を楽しめるようになる! 食に興味をもたせるには料理のお手伝いがおすすめです。年齢別におすすめの料理のお手伝いとレシピをご紹介します!

子どもの感性を育む親の言葉がけとは

花まる子育てメソッド

2019-04-08 15:54

子どもを、ただ勉強ができるだけではない、魅力ある大人に育てる方法。必要なのは、ちょっとした心がけだけ!子どもの魅力を引き出す、お母さんの習慣とは?

【西郡コラム】『試す力』 2019年4月

教育哲学

2019-04-08 15:49

まずはやってみる。 失敗したら、また別のやり方を考えてやってみる。 なぜ上手くいかないか、考える。そして、やってみようと試行錯誤する力を学習習慣の一つとして身につけたい。 学習にしても、遊びにしても、いろいろなことにチャレンジする積極的な子と慎重な子がいる。

【松島コラム】​​​​​​​​​​​​​​『盲亀浮木』 2019年4月

教育哲学

2019-04-08 15:43

「感謝」の反対は何でしょう。 辞書で「感謝」の対義語を調べると、「怨嗟(えんさ)=うらみなげくこと」と出てきます。 しかし、対象になる相手や物事に焦点を当てると、別の言葉が浮かびます。 それは「あたりまえ」です。

【高濱コラム】『チャームを磨け ~卒業するキミへ~』2019年4月

教育哲学

2019-04-05 13:45

卒業おめでとうございます。 ここまであなたを無償の愛で包み、懸命に育ててくれたご両親や、お世話になったたくさんの方々のおかげで今があります。 その人たちに感謝は伝えられたかな。 いつもはお母さんお父さん向けに書いているのだけれど、今回は卒業する皆さんへの送辞として書きます。

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