花まるSTORY

子どもの本質がつまった事例が満載!
心あたたまる「ストーリー」をお楽しみください

書く力を伸ばす│低学年の作文どこをほめるべき?ほめポイント解説【1】

2018-06-18

「上手でしょ!」「うん・・・。」わが子が誇らしげに見せてくれた作文。ほめてあげなきゃ!と気合をいれたものの、ところどころ意味がわからないし、正直ほめるところがない・・・。今回は低学年の作文のほめポイントと具体的なほめ方例をご紹介します。

【西郡コラム】 『失敗過程そのものがクリエイティブの源』 2018年6月

2018-06-15

“変化が激しく、答えのない時代”を生きていくのに、「こうしなさい」というお手本はない。そのときどきの状況に応じて、自ら問題を感じ取り、解決していく力が必要になってくる。それには、より多くの失敗をすること。

【松島コラム】『経験量とイメージ力』2018年6月

2018-06-06

5年生が1学期に学習する「差集め算」という単元があります。 「1個50円のリンゴを何個か買うつもりでちょうどのお金を持っていきましたが、1個30円のミカンを同じ個数だけ買ったので、180円あまりました。お金はいくら持っていきましたか」

中学受験│「幸せな受験」をするために親はどうかかわればいいの?

2018-06-04

「幸せな受験」をするために。中学受験における親のかかわり方や心構えをご紹介します。

高学年│楽器の練習をさぼるようになったら・・・親が取るべき対応策4つ

2018-06-04

子どもが高学年になり、自室にこもって楽器の練習をするようになると、様子がわからず親は不安ですよね。そこで今回は高学年の子どもの楽器の練習を見守る、適度な距離と適切な仕組み4つをご紹介します。

落ち着きのない子に音楽の習い事は無謀?幼児の特性に合った練習法とは?

2018-06-04

「落ち着きのない子が音楽を習うのは無理なのかしら?」いいえ、そうではありません。

【高濱コラム】『父』 2018年6月

2018-05-28

花まる学習会は、今年から少年少女の全国囲碁大会である「ジュニア本因坊戦」を応援しています。第一回優勝者が、のちに七冠かつ国民栄誉賞を受賞することになる、当時小学3年生の井山裕太くんだったという由緒正しい大会です。…

5年生・男の子|かわいらしい言い訳

2018-05-21

5年生、Tくん。 新しいサボテンに取り組んでいたときのこと。 テキストを開いた瞬間から、 早く始めたくてたまらない。  テーブルの先生からの解き方説明中、ついつい鉛筆を持ってしまう。 先生が声をかけると…

1年生・女の子|「つーーー」?

2018-05-21

1年生、Sちゃん。授業後にお母さんと最近起こった「わが子ビックリ話」で盛り上がった。「そういえば!この前学校の宿題のプリントで、同じ数ずつ線で結びましょうっていうのがあったんです。そうしたら…」

年長・男の子|「別解」を楽しむ

2018-05-21

年長、Kくん。Iキューブ(立体パズル)のページでの出来事。 2つのキューブを使って、テキストの形を再現する。 最初の問題は、”門”のようなかたちだった。一瞬で組み合わせ方を思いついた様子のKくんは…

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